体験記第4回 「ところで千葉はいかが?」の巻
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タイチョウ?おまるがつくほどグッドですや!イクイク千葉イクやめないで〜(呆→諦) |
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えー、「ワンダフル」「カリスマ」「好色女」「痴漢物語」ですか。
どれもすごそうです。矜持を正す思いです。そこで一句。 |
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はじめは、千葉中央公園から、ほど1分歩いたビルの6階にある、「好色女」。第一印象的には、好色そうな入り口や好色そうな壁の色などを想像していたのですが、これはいい意味で違った。なんとも落ち着いた雰囲気で、おまけに玄関はきれいに磨かれた小石が敷き詰められている。金かけてるなあ。ああ、これは居心地のよさそうなお店だ。早速お店の人が、女の子の写
真を見せてくれる。 平日のお昼なのに、「おっしゃあ(ヒュ〜っ、どん!)」かなりそそる娘が、3人。 |
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| いやあ、シャワーをあびる前に話がはずみすぎてしまうと、そのまま「何もしてないのに悪いね〜延長でやんす」「あのう、ポッキリ漱石で手コキ5分とかでは、いキャンですか?くどくど‥」などといつかのどこかのようになりかねんので、はっきりと、ひかピー側のなすがままということにいたしました。それが賢かった。てぎわ良くシャワーを浴びたあと、部屋に戻ると、マンタローを仰向けにして、なんともいえず甘い声で「ナヤミあるんでしょう?」と唇をよせてそっと囁いてくれたのです。 私は言う。いじめられたり、リストラされたりした人、ひかピーに会いにここへ来るがよいと。きっと自慢の風水と使命感あふれるいい仕事であなたを癒してくれるだろう。抗いがたい圧倒的な無気力、澱んだ毎日、それでも一匹生きてゆく自分、この世界にほんの少しでも透き通 ったものを感じたいあなただったら、こんなやりとりひとつにいつかのデジャブ−さえ感じるかもしれない。こうして生きているということに少しの誇りだってもてるかもしれない。それだけでも暇をとって千葉へ来ちゃった甲斐があるというものだ。そそるお店とはこういうお店なのだー。ああっ 残った紙吹雪全部飛ばしてしまうようにどうにもならない日常を蹴散らしたいマンタロー、今は悪くてもきっといつか…ねえ(涙) |
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| マンタローは、鯉がえさをもらいに水面
でパクパクするような気持ちで、ひかピーにいっぱい聞いてもらいました。床屋のおやじのように暖かく頷いてもらい、お払いした後のような気分でいると、なんと!!です。ひかピーは黙って私の手を胸にあてて、「しゃぶってもいいのよ」(ペロペロ)「指でいじって」(これでどうだ)「ああん。ああん」(かなり感じてる)「いっちゃう、いっちゃう」(万ちゃんも〜)なんて風に、私の萎えた自尊心を揺り動かすように、発射までゆっくり導いてくれたのです。 万ちゃんは、ああ、足がかるいなあ。僕じゃないみたいだ。なやみなんてしらないよ〜。独りじゃないよ〜。という気分で、いよお〜「でっかい!」といわんがばかりに、お店をあとにしたのです。チン毛1本はえた少年ニヤリ小僧みたいです。あまりな言い方ですが。(それ、チェックいれないで) いやはや、ひかピーさんはなんと素晴らしいフードルであった… 色気マンマンのそそる特派員体験記はこちら |
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それから、通りすがりでも入って欲しい1件のお店が、JR線近くにあります。 |
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さて、マンタローのお相手してくれましたはマナちゃん。 シャワー室でバッと脱いでくれたのは、 見た見た感動のデカパイ!男を喜ばせる力を付与されたかのようなその強烈な肢体…。もち、すっごいはじけてます。 既知数ではバスト93です。文句なしにそそります。それが希望に膨らんだ未知数では…う〜んカリスマン。ああ、カリスマン。 「マナちゃんは、ここへ来る前何やってたの?マンはね…」 「キャバクラ!!」明るく、しっかりと喋る‥。 ふふふっとよく笑う女の子に、魅惑を振りまかれ続けているマンタロー。 マナちゃんは、蝶にならぬまま、何かをじっと懐に忍ばせるように、その美胸を膨らませてきたかのようでした。触られるとそっと目を閉じて、何かが通 り過ぎる音をじっと聞いているようにも見えました。 そうこうしながらマナちゃんの快楽のツボを確かめていると、マナちゃんは、突然するするっと上半身から裏筋にたどりついて、 |
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「ペ−ロペロペロペロペロペロペロペロどうよペロ〜」(どうよは想像)
と、すさまじい舌使いに腰の抜けたマンタローの成り上がりナニを、一瞬にして射精に導いてしまっていました。 マンタローは不覚をとられ、脳みそは○ンポ液がゆっくり、どろどろと出て行くのを感じているだけでした。 そそ‥れられ‥られり‥るれれ‥れた…あああああ〜。 ということで、マナちゃまもちろん二重丸! 元気、巨乳、媚態、ものの見事な技があり。 いい仕事を見せてもらった。 色気マンマンのそそる特派員体験記はこちら |
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